2008年05月05日
生涯現役!
昨夜、歩道を急ぎ足で歩いていましたら、縁石につまづき、思わず1回転してしまいました。
何とも、恥ずかしいやら、痛いやらで、情けない一瞬でありました。
足腰が弱ってきているのでしょうかねえ?
帰宅してみると、手と足にそれぞれ傷を負い、お風呂にはいるのも辛いほど。
・・・・そんな中?、プロテニスの伊達公子選手が復帰して行われた「カンガルーカップ国際女子オープン」ですが、彼女は一度引退をしていましたが、若手への刺激を与えるためにと、再登板して試合に臨んだものですが、見事に若手を打ち破ってきましたね。
以前の世界ランキング上位の時を思い起こさせるプレーで、若手を圧倒していました。
生涯現役としてのチャレンジに拍手を送りたいものです。
それにしても、年を取ったのかなあ?
縁石につまづいてしまうなんて!
伊達選手を見習って、体力増強のトレーニングをしなければっ!
・・・・そんなことが頭をよぎった 「こどもの日」 の朝であります。
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コメント一覧
1. Posted by 北スロウ
2008年05月05日 20:45
子どもの数が27年連続減少、15歳未満の数は、前年に比べ13万人少ない1725万人で過去最少を更新。特徴が現れたのが、都道府県別の割合です。沖縄県が最も高く18.1%地理的に理解できます。続いて滋賀県15.2%、堅実な県民性と家族収入所得も高く持家率や2世帯率も高い県と聞きます。3位は愛知県14.7%、景気が繁栄されているのでしょうか。逆に最低は東京都の11.7%、出生率の低さも第1位。ついで秋田県11.8%、東北でも出稼ぎ率の高い県です。そこで3位が我が北海道12.4%となります。産業の傾向として第3次産業の比率が高く、第1次産業の跡を継げず、札幌で手っ取り早く職(サービス産業)に着きますが、収入も相対的に低く、必然的に晩婚率も高く、あわせて離婚率も高いのも特徴です。さらに女性の喫煙率の高さも日本一、生活や仕事のストレスも高いのでしょう。北海道メンズよ!大志を抱き(仕事づくり子づくり?!)頑張りましょう!
2. Posted by 谷です。
2008年05月05日 22:23
まさしく、北海道の構図、いや縮図が?数値に表れているのかもしれませんね!こんなことでは、国際社会の中の北海道を築くことができません。今こそ、フロンティアスピリッツが求められているのでしょう!


